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ヴェンダバール

NF空港
屋内周回コースでキャンター1600mの後、屋内坂路でハロン16秒のキャンター1本を行っています。
クロフネ産駒らしいストライドの大きな伸びのある走りが目立つようになっており、馬自身が我慢することをだいぶ覚えてきたようで終いまでしっかりと走ることができるようになりました。
体調も高い次元で推移していることから、近々ハロン15秒を切る速い調教を課す予定です。なお、本馬は4月に行われる第一回産地馬体検査を受検いたします。
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tag : キャロット ヴェンダバール

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