スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ラークフライト

松山康厩舎
3日は調整程度。
「この中間、左トモに小さな外傷ができて、傷腫れが出たのですが、フレグモーネほど腫れることはありませんでした。馬は見た目にも元気だし、体力的にも落ちてはいないのでしょう。今はその傷腫れも落ち着いているし、心配は要りません。前走後から腰を含めてしっかり見ているところですが、今後についてはまだ検討しているところです。元気がいいから続戦してあげることも考えていますが、ここ最近はまた暑い日が増えてきています。なので、もう少し状態を見た上で放牧に出すことも含めて決めようと思っています」(松山康師)


ラークくんは,ここのところチョコチョコと順調さを欠いている。
師はじっくり状態を見極めたいのでしょうが,どうするのかをなるべく早く決めて欲しい。
放牧なら放牧でも別に良いと思います。
理想は,中山で走って放牧ですが。
スポンサーサイト

tag : キャロット ラークフライト

コメント
コメントの投稿
管理者にだけ表示を許可する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。